国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
普光寺観音堂(旧大田尋常高等小学校奉安殿)
ふりがな
:
ふこうじかんのんどう(きゅうおおたじんじょうこうとうしょうがっこうほうあんでん)
普光寺観音堂(旧大田尋常高等小学校奉安殿)
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員数
:
1棟
種別1
:
学校
種別2
:
建築物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和10年/昭和21年移築
西暦
:
1935/1946移築
構造及び形式等
:
石造平屋建、建築面積3.3㎡、基壇付
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
34 - 0112
登録回
:
69
登録告示年月日
:
2011.01.26(平成23.01.26)
登録年月日
:
2011.01.26(平成23.01.26)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
広島県
所在地
:
広島県世羅郡世羅町大字井折288
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人普光寺
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
普光寺観音堂(旧大田尋常高等小学校奉安殿)
解説文:
境内南寄りの山門西側に築いた亀甲石積の基壇上に建ち、間口、奥行とも一・八メートル、石造である。切石布積の躯体前面にたてたドリス式風の円柱で庇を受ける。屋根は三段構成で、下段は下端を蛇腹状につくり、上段は切妻形で、妻面に蔓状の紋様を彫る。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
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普光寺観音堂(旧大田尋常高等小学校奉安殿)
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解説文
境内南寄りの山門西側に築いた亀甲石積の基壇上に建ち、間口、奥行とも一・八メートル、石造である。切石布積の躯体前面にたてたドリス式風の円柱で庇を受ける。屋根は三段構成で、下段は下端を蛇腹状につくり、上段は切妻形で、妻面に蔓状の紋様を彫る。