国指定文化財等
データベース
・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
知立神社祭文殿及び廻廊
ふりがな
:
ちりゅうじんじゃさいもんでんおよびかいろう
知立神社祭文殿及び廻廊
写真一覧▶
地図表示▶
解説表示▶
員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
建築物
時代
:
明治
年代
:
明治20/大正期・昭和29改修
西暦
:
1887/1912~1926・1954改修
構造及び形式等
:
木造平屋建、檜皮葺、建築面積121㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
23 - 0398
登録回
:
77
登録告示年月日
:
2014.04.25(平成26.04.25)
登録年月日
:
2014.04.25(平成26.04.25)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
愛知県
所在地
:
愛知県知立市西町神田12
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人知立神社
所有者種別
:
非営利法人
管理団体・管理責任者名
:
知立神社祭文殿及び廻廊
解説文:
幣殿と拝殿の間に建つ。中央に四脚門形式で切妻造の祭文殿を構え、左右の廻廊は棟を落としてのばす。また祭文殿の前後に幣殿と拝殿へ両下造の渡りを設け、屋根は総檜皮葺とする。左右対称平面で両翼の廻廊は複廊とし、軸部木太く重厚感のある社殿である。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
知立神社祭文殿及び廻廊
知立神社祭文殿及び廻廊
写真一覧
知立神社祭文殿及び廻廊
写真一覧
知立神社祭文殿及び廻廊
Loading
Zeom Level
Zoom Mode
解説文
幣殿と拝殿の間に建つ。中央に四脚門形式で切妻造の祭文殿を構え、左右の廻廊は棟を落としてのばす。また祭文殿の前後に幣殿と拝殿へ両下造の渡りを設け、屋根は総檜皮葺とする。左右対称平面で両翼の廻廊は複廊とし、軸部木太く重厚感のある社殿である。