国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
ヤマモトロックマシン(旧山本鉄工所)旧研究室棟
ふりがな
:
やまもとろっくましん(きゅうやまもとてっこうしょ)きゅうけんきゅうしつとう
中庭西面(南西から)
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員数
:
1棟
種別1
:
産業2次
種別2
:
建築物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和前期/令和5年改修
西暦
:
1926~1945
構造及び形式等
:
木造平屋建、瓦葺、建築面積131㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
34 - 0311
登録回
:
108
登録告示年月日
:
2024.12.03(令和6.12.03)
登録年月日
:
2024.12.03(令和6.12.03)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
広島県
所在地
:
広島県庄原市東城町東城字下町36他
保管施設の名称
:
所有者名
:
ヤマモトロックマシン株式会社
所有者種別
:
営利法人
管理団体・管理責任者名
:
中庭西面(南西から)
解説文:
事務所兼主屋の東に位置する旧研究開発棟。切妻造平入桟瓦葺東西棟で、側廻りに上部半円アーチの縦長窓を開け、外壁モルタル掻落仕上。内部中央は板敷の研究室で、北と南の土間通路沿いにそれぞれ戸口と窓を開ける。削岩機製造の起点となった洋風の研究室棟。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
中庭西面(南西から)
旧研究室北側通路側入口
写真一覧
中庭西面(南西から)
写真一覧
旧研究室北側通路側入口
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解説文
事務所兼主屋の東に位置する旧研究開発棟。切妻造平入桟瓦葺東西棟で、側廻りに上部半円アーチの縦長窓を開け、外壁モルタル掻落仕上。内部中央は板敷の研究室で、北と南の土間通路沿いにそれぞれ戸口と窓を開ける。削岩機製造の起点となった洋風の研究室棟。