国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
栄橋
ふりがな
:
さかえはし
上流より全景
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員数
:
1基
種別1
:
交通
種別2
:
土木構造物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和13年
西暦
:
1938
構造及び形式等
:
鉄筋コンクリート造ローゼ桁橋、橋長87m、幅員6.0m、親柱付
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
20 - 0667
登録回
:
109
登録告示年月日
:
登録年月日
:
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
長野県
所在地
:
長野県南佐久郡佐久穂町大字高野町字外川原~大字高野町字北岩水
保管施設の名称
:
所有者名
:
長野県
所有者種別
:
都道府県
管理団体・管理責任者名
:
上流より全景
解説文:
千曲川上流に架かる道路橋。左右にゲルバー桁を配した、放物線アーチを描く支間四五メートルの鉄筋コンクリート造ローゼ橋で、端部には尖塔アーチをモチーフにした大型の親柱を配する。ローゼ橋技術を確立した中島武が手がけたローゼ橋の中で最大支間を誇る。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
上流より全景
起点部より親柱全景
写真一覧
上流より全景
写真一覧
起点部より親柱全景
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解説文
千曲川上流に架かる道路橋。左右にゲルバー桁を配した、放物線アーチを描く支間四五メートルの鉄筋コンクリート造ローゼ橋で、端部には尖塔アーチをモチーフにした大型の親柱を配する。ローゼ橋技術を確立した中島武が手がけたローゼ橋の中で最大支間を誇る。