国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
金剛峯寺鐘楼
ふりがな
:
こんごうぶじしょうろう
正面全景
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員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
その他工作物
時代
:
昭和中
年代
:
昭和33年
西暦
:
1958
構造及び形式等
:
鉄筋コンクリート造、銅板葺、面積30㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
30 - 0403
登録回
:
110
登録告示年月日
:
2025.08.06(令和7.08.06)
登録年月日
:
2025.08.06(令和7.08.06)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
和歌山県
所在地
:
和歌山県伊都郡高野町大字高野山字本中院谷152-1
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人金剛峯寺
所有者種別
:
宗教法人
管理団体・管理責任者名
:
正面全景
解説文:
壇上伽藍の金堂南東に位置する鐘楼。基壇上に北面して建つ、鉄筋コンクリート造入母屋造瓦棒銅瓦葺。柱を隅に寄せた方三間で四方を吹放ち、台輪上に出組を詰組に配し、軒は二軒繁垂木。細部は金堂などに通じる復古調の意匠とし、軒出が深く堂々たる姿の鐘楼。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
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正面全景
背側面全景(南東より見る)
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正面全景
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背側面全景(南東より見る)
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解説文
壇上伽藍の金堂南東に位置する鐘楼。基壇上に北面して建つ、鉄筋コンクリート造入母屋造瓦棒銅瓦葺。柱を隅に寄せた方三間で四方を吹放ち、台輪上に出組を詰組に配し、軒は二軒繁垂木。細部は金堂などに通じる復古調の意匠とし、軒出が深く堂々たる姿の鐘楼。