国指定文化財等
データベース
・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
樫尾俊雄発明記念館(旧樫尾家住宅主屋)
ふりがな
:
かしおとしおはつめいきねんかん(きゅうかしおけじゅうたくおもや)
東面(正面)
写真一覧▶
地図表示▶
解説表示▶
員数
:
1棟
種別1
:
住宅
種別2
:
建築物
時代
:
昭和後
年代
:
昭和47年/平成25年改修
西暦
:
1972
構造及び形式等
:
鉄筋コンクリート造2階建、銅板葺、建築面積265㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
13 - 0529
登録回
:
112
登録告示年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
登録年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
東京都
所在地
:
東京都世田谷区成城四丁目511-1他
保管施設の名称
:
所有者名
:
一般財団法人樫尾俊雄記念財団
所有者種別
:
非営利法人
管理団体・管理責任者名
:
東面(正面)
解説文:
国分寺崖線の上に建つ発明家樫尾俊雄の旧宅。設計は滝沢健児。鉄筋コンクリート造二階建、切妻造銅板葺。外壁はモルタル吹付で一部は窯変タイル貼。切妻の屋根は起り付とし、妻面を正・背面とも大きく張出す軽快な意匠。屋根に独自の作風を示す滝沢の秀作。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
東面(正面)
玄関ホール
写真一覧
東面(正面)
写真一覧
玄関ホール
Loading
Zeom Level
Zoom Mode
解説文
国分寺崖線の上に建つ発明家樫尾俊雄の旧宅。設計は滝沢健児。鉄筋コンクリート造二階建、切妻造銅板葺。外壁はモルタル吹付で一部は窯変タイル貼。切妻の屋根は起り付とし、妻面を正・背面とも大きく張出す軽快な意匠。屋根に独自の作風を示す滝沢の秀作。