重要無形民俗文化財
 主情報
名称 八代妙見祭の神幸行事
ふりがな やつしろみょうけんさいのしんこうぎょうじ
八代妙見祭の神幸行事
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種別1 風俗慣習
種別2 祭礼(信仰)
その他参考となるべき事項 公開日:毎年11月22日、23日(※指定当時・お出掛けの際は該当する市町村教育委員会などへご確認ください)
※この行事は平成28年に「山・鉾・屋台行事」の一つとしてユネスコ無形文化遺産代表一覧表に記載されている
指定証書番号 458
指定年月日 2011.03.09(平成23.03.09)
追加年月日
指定基準1 (一)由来、内容等において我が国民の基盤的な生活文化の特色を示すもので典型的なもの
指定基準2
指定基準3
所在都道府県 熊本県
所在地 八代市
保護団体名 八代妙見祭保存振興会
八代妙見祭の神幸行事
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解説文:
 この行事は、八代市にある八代神社の祭礼に行われる行事で、北極星と北斗七星を神格化した妙見神に対する信仰に基づき、神社の例祭は妙見祭と呼ばれている。その祭日には、妙見神の乗り物とされる大きな亀蛇や華やかな笠鉾、木馬、獅子、奴獅子や奴、木馬、笠鉾、亀蛇など多彩な行列が神輿に供奉して賑やかに市内を練り歩く。(※解説は指定当時のものをもとにしています)
関連情報
    (情報の有無)
  添付ファイル なし