国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
赤井家住宅物置
ふりがな
:
あかいけじゅうたくものおき
外観遠景(北西から)
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員数
:
1棟
種別1
:
住宅
種別2
:
建築物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和18年
西暦
:
1943
構造及び形式等
:
木造2階建、瓦葺一部鉄板葺、建築面積51㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
18 - 0252
登録回
:
108
登録告示年月日
:
2024.12.03(令和6.12.03)
登録年月日
:
2024.12.03(令和6.12.03)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
福井県
所在地
:
福井県吉田郡永平寺町清水8字村下出39
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
外観遠景(北西から)
解説文:
主屋の南東に位置する物置。2階建切妻造で北面に一間幅の下屋を付す。1階は土間で車庫と物置。二階は一室の板敷で物置とし、南西隅に荷揚口を開ける。小屋組は折置組で登梁形式と束立を併用した和小屋。旧家の日常生活を伝え、屋敷南東の歴史的景観を形成。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
外観遠景(北西から)
内観(2階東から)
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外観遠景(北西から)
写真一覧
内観(2階東から)
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解説文
主屋の南東に位置する物置。2階建切妻造で北面に一間幅の下屋を付す。1階は土間で車庫と物置。二階は一室の板敷で物置とし、南西隅に荷揚口を開ける。小屋組は折置組で登梁形式と束立を併用した和小屋。旧家の日常生活を伝え、屋敷南東の歴史的景観を形成。