国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
萩原家住宅(旧大木家住宅)翁姿庵茶室
ふりがな
:
はぎわらけじゅうたく(きゅうおおきけじゅうたく)おうしあんちゃしつ
茶室外観(北西側から)
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員数
:
1棟
種別1
:
住宅
種別2
:
建築物
時代
:
江戸
年代
:
江戸末期/昭和23年・平成3年移築
西暦
:
1830~1868
構造及び形式等
:
木造平屋建、茅葺(鉄板仮葺)、建築面積13㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
19 - 0182
登録回
:
109
登録告示年月日
:
登録年月日
:
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
山梨県
所在地
:
山梨県甲府市湯村三丁目508-1
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
茶室外観(北西側から)
解説文:
甲府市内北西部の住宅内に位置する茶室。寄棟造茅葺(鉄板仮葺)の南北棟で、西面北寄りに軒を網代編とした土庇を付す。内部北は二畳台目向板の茶室、南は板間の水屋で、室境に火灯口を開ける。煤竹の廻縁でキリ板の天井など材料吟味し、丁寧なつくりの茶室。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
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茶室外観(北西側から)
内観
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茶室外観(北西側から)
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内観
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解説文
甲府市内北西部の住宅内に位置する茶室。寄棟造茅葺(鉄板仮葺)の南北棟で、西面北寄りに軒を網代編とした土庇を付す。内部北は二畳台目向板の茶室、南は板間の水屋で、室境に火灯口を開ける。煤竹の廻縁でキリ板の天井など材料吟味し、丁寧なつくりの茶室。