国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
乃木神社神門及び袖塀
ふりがな
:
のぎじんじゃしんもんおよびそでべい
全景(北西より見る)
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員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
その他工作物
時代
:
大正
年代
:
大正5年/昭和中期改修
西暦
:
1916
構造及び形式等
:
神門 木造、銅板葺、間口5.5m 袖塀 木造、瓦葺、総延長27m
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
26 - 0683
登録回
:
109
登録告示年月日
:
登録年月日
:
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
京都府
所在地
:
京都府京都市伏見区桃山町板倉周防37-1他
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人乃木神社
所有者種別
:
宗教法人
管理団体・管理責任者名
:
全景(北西より見る)
解説文:
境内北西の入口に建つ四脚門と両脇の塀。設計は設樂貞雄。神門は入母屋造平入銅板葺。組物は実肘木付平三斗、軒は二軒繁垂木とし、門口に板扉を開く。塀は本瓦葺で外壁漆喰塗とし、腰は簓子下見板張。軒反り強く雄大な門で、塀とともに境内の表構えをつくる。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
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全景(北西より見る)
正面天井見上げ(北西より見る)
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全景(北西より見る)
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正面天井見上げ(北西より見る)
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解説文
境内北西の入口に建つ四脚門と両脇の塀。設計は設樂貞雄。神門は入母屋造平入銅板葺。組物は実肘木付平三斗、軒は二軒繁垂木とし、門口に板扉を開く。塀は本瓦葺で外壁漆喰塗とし、腰は簓子下見板張。軒反り強く雄大な門で、塀とともに境内の表構えをつくる。