国指定文化財等
データベース
・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
金剛峯寺奥殿(旧貴賓館)
ふりがな
:
こんごうぶじおくでん(きゅうきひんかん)
正面外観
写真一覧▶
地図表示▶
解説表示▶
員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
建築物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和8年
西暦
:
1933
構造及び形式等
:
木造平屋建、銅板葺、建築面積330㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
30 - 0389
登録回
:
109
登録告示年月日
:
登録年月日
:
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
和歌山県
所在地
:
和歌山県伊都郡高野町大字高野山132
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人金剛峯寺
所有者種別
:
宗教法人
管理団体・管理責任者名
:
正面外観
解説文:
高野山に位置する真言宗総本山寺院の貴賓用の客殿。石庭に南面して建つ入母屋造平入銅板葺で正面に切妻造玄関を付す。二列八室の周囲に擬宝珠高欄付縁を廻らし、玄関は絨毯敷で貴賓室に用い、南西に床構え付座敷を配す。正面の大蟇股が目を惹く優雅な客殿。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
正面外観
雪嶺の間
写真一覧
正面外観
写真一覧
雪嶺の間
Loading
Zeom Level
Zoom Mode
解説文
高野山に位置する真言宗総本山寺院の貴賓用の客殿。石庭に南面して建つ入母屋造平入銅板葺で正面に切妻造玄関を付す。二列八室の周囲に擬宝珠高欄付縁を廻らし、玄関は絨毯敷で貴賓室に用い、南西に床構え付座敷を配す。正面の大蟇股が目を惹く優雅な客殿。