国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
常喜院本堂(旧最勝院本堂)
ふりがな
:
じょうきいんほんどう(きゅうさいしょういんほんどう)
正面全景
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員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
建築物
時代
:
江戸
年代
:
江戸末期/昭和41年増築
西暦
:
1830~1868
構造及び形式等
:
土蔵造平屋建、銅板葺、建築面積324㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
30 - 0398
登録回
:
109
登録告示年月日
:
登録年月日
:
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
和歌山県
所在地
:
和歌山県伊都郡高野町大字高野山字南谷364
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人最勝院
所有者種別
:
宗教法人
管理団体・管理責任者名
:
正面全景
解説文:
高野山の南谷にある真言宗寺院の本堂。境内西側に東面して建つ宝形造銅板葺主体部の北に入母屋造の護摩堂棟を延ばし、西に切妻造の増築棟を付す複雑な屋根構成。正面の外壁は桁下まで塗込め漆喰塗仕上とし、中央に掛子塗扉を開く。重厚な外観が特徴的な本堂。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
正面全景
本堂部外陣
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正面全景
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本堂部外陣
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解説文
高野山の南谷にある真言宗寺院の本堂。境内西側に東面して建つ宝形造銅板葺主体部の北に入母屋造の護摩堂棟を延ばし、西に切妻造の増築棟を付す複雑な屋根構成。正面の外壁は桁下まで塗込め漆喰塗仕上とし、中央に掛子塗扉を開く。重厚な外観が特徴的な本堂。