国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
衣笠山の家(小林家住宅)正門
ふりがな
:
きぬがさやまのいえ(こばやしけじゅうたく)せいもん
南側外観 提供:京都市文化財保護課
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員数
:
1基
種別1
:
住宅
種別2
:
その他工作物
時代
:
昭和中
年代
:
昭和39年頃
西暦
:
1964
構造及び形式等
:
鉄筋コンクリート造、間口3.0m、西袖付
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
26 - 0710
登録回
:
112
登録告示年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
登録年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
京都府
所在地
:
京都府京都市北区衣笠衣笠山町7-9
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
南側外観 提供:京都市文化財保護課
解説文:
敷地南面の東端に建つ正門。門柱は鉄筋コンクリート造で、塀状に延ばした平面とし、表面は荒く仕上げた花崗岩貼とする。門口には格子風に内部を透かした鉄製の門扉を構える。全体に高さを低く抑えた外観が周囲の景観と調和し、主屋へのアプローチを演出する。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
南側外観 提供:京都市文化財保護課
北側外観 提供:京都市文化財保護課
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南側外観 提供:京都市文化財保護課
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北側外観 提供:京都市文化財保護課
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解説文
敷地南面の東端に建つ正門。門柱は鉄筋コンクリート造で、塀状に延ばした平面とし、表面は荒く仕上げた花崗岩貼とする。門口には格子風に内部を透かした鉄製の門扉を構える。全体に高さを低く抑えた外観が周囲の景観と調和し、主屋へのアプローチを演出する。