国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
大正寺積翠庵腰掛待合
ふりがな
:
たいしょうじせきすいあんこしかけまちあい
外観 正面
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員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
建築物
時代
:
昭和後
年代
:
昭和46年頃
西暦
:
1971
構造及び形式等
:
木造平屋建、人工スレート葺、建築面積4.6㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
40 - 0260
登録回
:
112
登録告示年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
登録年月日
:
2026.02.10(令和8.02.10)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
福岡県
所在地
:
福岡県北九州市八幡東区東台良町519-21
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人大正寺
所有者種別
:
宗教法人
管理団体・管理責任者名
:
外観 正面
解説文:
茶室の南東に位置する腰掛待合。露地に北面して建つ平屋建片流造招屋根付で、屋根は人工スレート葺とする。吹放ちの北面以外は土壁とし、内部の南寄りに腰掛を設ける。柱や桁、母屋に丸太を用いた数寄屋風のつくりとし、重森三玲作の露地と調和した腰掛待合。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
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外観 正面
外観 側面
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外観 正面
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外観 側面
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解説文
茶室の南東に位置する腰掛待合。露地に北面して建つ平屋建片流造招屋根付で、屋根は人工スレート葺とする。吹放ちの北面以外は土壁とし、内部の南寄りに腰掛を設ける。柱や桁、母屋に丸太を用いた数寄屋風のつくりとし、重森三玲作の露地と調和した腰掛待合。