国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
無意根大橋
ふりがな
:
むいねおおはし
外観(俯瞰)定山渓側から中山峠側を望む
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員数
:
1基
種別1
:
交通
種別2
:
土木構造物
時代
:
昭和前
年代
:
昭和43年/平成12年改修
西暦
:
1968
構造及び形式等
:
鋼製5連桁橋、橋長239m、幅員9.0m
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
01 - 0174
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
北海道
所在地
:
北海道札幌市南区定山渓国有林21林班~定山渓国有林72林班
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
外観(俯瞰)定山渓側から中山峠側を望む
解説文:
支笏洞爺国立公園北部を貫く定山渓国道の一部をなす道路橋。薄別峡の地すべり地点を避け、最長二八メートルの橋脚を立て、滑らかなクロソイド曲線に接し、単曲線の鋼製箱桁が連なる。道路線形に巧みに対応し、運転の快適性とシンプルな造形美を両立する。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
外観(俯瞰)定山渓側から中山峠側を望む
橋脚 定山渓側から中山峠側を望む
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外観(俯瞰)定山渓側から中山峠側を望む
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橋脚 定山渓側から中山峠側を望む
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解説文
支笏洞爺国立公園北部を貫く定山渓国道の一部をなす道路橋。薄別峡の地すべり地点を避け、最長二八メートルの橋脚を立て、滑らかなクロソイド曲線に接し、単曲線の鋼製箱桁が連なる。道路線形に巧みに対応し、運転の快適性とシンプルな造形美を両立する。