国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
IGRいわて銀河鉄道松川橋梁
ふりがな
:
あいじーあーるいわてぎんがてつどうまつかわきょうりょう
橋桁及び橋脚(東側左岸から)
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員数
:
1基
種別1
:
交通
種別2
:
土木構造物
時代
:
昭和前
年代
:
明治24年/昭和25年・同27年改修
西暦
:
1891
構造及び形式等
:
鋼製三連桁橋、橋長60m、翼壁付
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
03 - 0131
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
岩手県
所在地
:
岩手県盛岡市川崎上川崎~向川崎
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
橋桁及び橋脚(東側左岸から)
解説文:
芥堰橋梁の約一キロメートル北方に位置し、北上川水系松川に架かる鉄道橋。開業当初の石造橋台を用い、国鉄最初期の設計により活荷重の増大に耐える、長さ一八メートル、船底形のプレートガーダーを採用する。戦後における鉄道輸送力の増強の歴史を物語る。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
橋桁及び橋脚(東側左岸から)
左岸橋台
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橋桁及び橋脚(東側左岸から)
写真一覧
左岸橋台
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解説文
芥堰橋梁の約一キロメートル北方に位置し、北上川水系松川に架かる鉄道橋。開業当初の石造橋台を用い、国鉄最初期の設計により活荷重の増大に耐える、長さ一八メートル、船底形のプレートガーダーを採用する。戦後における鉄道輸送力の増強の歴史を物語る。