国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
IGRいわて銀河鉄道第四小繋川橋梁
ふりがな
:
あいじーあーるいわてぎんがてつどうだいよんこつなぎがわきょうりょう
外観(東側から望む)
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員数
:
1基
種別1
:
交通
種別2
:
土木構造物
時代
:
昭和前
年代
:
明治24年/昭和42年頃改修、同44年増築
西暦
:
1891
構造及び形式等
:
石造及び煉瓦造単アーチ橋、橋長16m、翼壁付
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
03 - 0136
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
岩手県
所在地
:
岩手県二戸郡一戸町小繋小繋
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
外観(東側から望む)
解説文:
袖ノ沢橋梁の約六キロメートル北東に位置し、馬淵川水系小繁川に架かる鉄道橋。スパン一六フィート、半円アーチ形の煉瓦造構造物で、壁面及び腰壁は切石積で整え、コンクリートで内巻補強を施す。沿線において、最大スパンを誇る煉瓦造のアーチ構造物の橋梁。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
外観(東側から望む)
内部側面
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外観(東側から望む)
写真一覧
内部側面
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解説文
袖ノ沢橋梁の約六キロメートル北東に位置し、馬淵川水系小繁川に架かる鉄道橋。スパン一六フィート、半円アーチ形の煉瓦造構造物で、壁面及び腰壁は切石積で整え、コンクリートで内巻補強を施す。沿線において、最大スパンを誇る煉瓦造のアーチ構造物の橋梁。