国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
旧東北本線藤田川橋梁
ふりがな
:
きゅうとうほくほんせんふじたかわきょうりょう
西側出口 提供:利府町教委
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員数
:
1基
種別1
:
交通
種別2
:
土木構造物
時代
:
大正
年代
:
明治23年
西暦
:
1890
構造及び形式等
:
煉瓦造単アーチ橋、橋長9.6m
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
04 - 0246
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
宮城県
所在地
:
宮城県宮城郡利府町春日字金鋳神48-3、春日字金生101
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
西側出口 提供:利府町教委
解説文:
東北本線利府・松島間に築かれた旧鉄道橋。煉瓦五枚厚のアーチ構造とし、アーチ下には農業用水と生活道路を通し、盛土で分断された地域を結ぶ。石積翼壁を含め、残存状況は良好。山線の名で親しまれた鉄道の一部で、開業当初の景観を今に伝える貴重な構造物。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
西側出口 提供:利府町教委
内部(西から望む) 提供:利府町教委
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西側出口 提供:利府町教委
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内部(西から望む) 提供:利府町教委
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解説文
東北本線利府・松島間に築かれた旧鉄道橋。煉瓦五枚厚のアーチ構造とし、アーチ下には農業用水と生活道路を通し、盛土で分断された地域を結ぶ。石積翼壁を含め、残存状況は良好。山線の名で親しまれた鉄道の一部で、開業当初の景観を今に伝える貴重な構造物。