国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
宝城院本堂及び護摩堂
ふりがな
:
ほうじょういんほんどうおよびごまどう
正面外観
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員数
:
1棟
種別1
:
宗教
種別2
:
建築物
時代
:
昭和前
年代
:
江戸後期/昭和40年頃増築
西暦
:
1751~1830
構造及び形式等
:
木造平屋建、銅板葺、建築面積181㎡
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
30 - 0428
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
造形の規範となっているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
和歌山県
所在地
:
和歌山県伊都郡高野町大字高野山156
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
正面外観
解説文:
壇上伽藍の北の高台に位置する真言宗寺院の本堂及び護摩堂。本堂は西面して建つ入母屋造平入で一間向拝を付し、背面に増築の内陣を突出。北に接続する護摩堂は切妻造で本堂と一連で瓦型銅板葺とし、正面に縁を廻らす。両堂の内陣が並列する高野山らしい仏堂。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
正面外観
本堂内陣
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正面外観
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本堂内陣
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解説文
壇上伽藍の北の高台に位置する真言宗寺院の本堂及び護摩堂。本堂は西面して建つ入母屋造平入で一間向拝を付し、背面に増築の内陣を突出。北に接続する護摩堂は切妻造で本堂と一連で瓦型銅板葺とし、正面に縁を廻らす。両堂の内陣が並列する高野山らしい仏堂。