国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
登録有形文化財(建造物)
主情報
名称
:
森家住宅中門及び袖塀
ふりがな
:
もりけじゅうたくちゅうもんおよびそでべい
外観(西より) 提供:徳島市教育委員会
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員数
:
1棟
種別1
:
住宅
種別2
:
その他工作物
時代
:
明治
年代
:
明治中期
西暦
:
1883~1897
構造及び形式等
:
中門 木造、瓦葺、間口1.2m 袖塀 木造、瓦葺、総延長8.7m
その他参考となるべき事項
:
登録番号
:
36 - 0234
登録回
:
113
登録告示年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
登録年月日
:
2026.07.09(令和8.07.09)
追加年月日
:
登録基準1
:
国土の歴史的景観に寄与しているもの
登録基準2
:
所在都道府県
:
徳島県
所在地
:
徳島県徳島市入田町笠木83
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
外観(西より) 提供:徳島市教育委員会
解説文:
主屋南西の庭を画する中門及び袖塀。中門は西面して建つ切妻造本瓦葺の小振な総欅の腕木門で、門口に両開の板扉を建てる。袖塀は主屋と長屋門の間に折曲がり延びる両下造桟瓦葺で、内外を竪板張、下見板張とし、上部に欄間を設ける。敷地導入部の景観を彩る。
関連情報
(情報の有無)
添付ファイル
なし
写真一覧
外観(西より) 提供:徳島市教育委員会
外観(東より) 提供:徳島市教育委員会
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外観(西より) 提供:徳島市教育委員会
写真一覧
外観(東より) 提供:徳島市教育委員会
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解説文
主屋南西の庭を画する中門及び袖塀。中門は西面して建つ切妻造本瓦葺の小振な総欅の腕木門で、門口に両開の板扉を建てる。袖塀は主屋と長屋門の間に折曲がり延びる両下造桟瓦葺で、内外を竪板張、下見板張とし、上部に欄間を設ける。敷地導入部の景観を彩る。