国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
国宝・重要文化財(建造物)
各棟情報
名称
:
大徳寺
ふりがな
:
だいとくじ
棟名
:
仏殿
棟名ふりがな
:
ぶつでん
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員数
:
1棟
種別
:
近世以前/寺院
時代
:
江戸中期
年代
:
寛文5
西暦
:
1665
構造及び形式等
:
桁行三間、梁間三間、一重もこし付、入母屋造、本瓦葺、
南端木造渡廊 桁行一間、梁間一間、北側廊下 桁行七間、
梁間一間、一重、切妻造段違、本瓦葺
創建及び沿革
:
棟礼、墨書、その他参考となるべき事項
:
指定番号
:
00525
国宝・重文区分
:
重要文化財
重文指定年月日
:
1909.04.05(明治42.04.05)
国宝指定年月日
:
追加年月日
:
重文指定基準1
:
重文指定基準2
:
所在都道府県
:
京都府
所在地
:
京都府京都市北区紫野大徳寺町
保管施設の名称
:
所有者名
:
大徳寺
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
解説文:
方丈は寬永十三年再建したもので、八室からなる特殊な規模をもち、これに雲門庵が附属している。 各部の意匠手法は簡素明快で、よくまとまっており近世初期における禅宗方丈の一例ということが出來る。
関連情報
(情報の有無)
附指定
添付ファイル
なし
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解説文
方丈は寬永十三年再建したもので、八室からなる特殊な規模をもち、これに雲門庵が附属している。 各部の意匠手法は簡素明快で、よくまとまっており近世初期における禅宗方丈の一例ということが出來る。
関連情報
附指定
棟札
関連情報
附指定
附名称
:
棟札
附員数
:
8枚