国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
国宝・重要文化財(美術工芸品)
主情報
名称
:
木造乾峯士曇坐像/木造岳翁長甫坐像
ふりがな
:
もくぞうけんぽうしどんざぞう/もくぞうがくおうちょうほざぞう
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員数
:
1躯/1躯
種別
:
彫刻
国
:
日本
時代
:
南北朝時代
年代
:
西暦
:
作者
:
寸法・重量
:
品質・形状
:
ト書
:
画賛・奥書・銘文等
:
伝来・その他参考となるべき事項
:
指定番号(登録番号)
:
03646
枝番
:
0
国宝・重文区分
:
重要文化財
重文指定年月日
:
2018.10.31(平成30.10.31)
国宝指定年月日
:
追加年月日
:
所在都道府県
:
宮崎県
所在地
:
保管施設の名称
:
所有者名
:
宗教法人大光寺
管理団体・管理責任者名
:
解説文:
大光寺の開山、岳翁長甫(?~1362)とその師である東福寺十七世、乾峯士曇(1285~1362)の像。同寺の本尊、文殊菩薩及脇侍像(重要文化財)を造った七条仏師康俊の作とみられ、まとまりのよい造形は康俊らの手になる肖像彫刻の中でも優れている。
関連情報
(情報の有無)
附指定
なし
一つ書
なし
添付ファイル
なし
解説文
大光寺の開山、岳翁長甫(?~1362)とその師である東福寺十七世、乾峯士曇(1285~1362)の像。同寺の本尊、文殊菩薩及脇侍像(重要文化財)を造った七条仏師康俊の作とみられ、まとまりのよい造形は康俊らの手になる肖像彫刻の中でも優れている。