国指定文化財等
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・・・国宝、重要文化財
国宝・重要文化財(建造物)
各棟情報
名称
:
小比賀家住宅(香川県高松市御厩町)
ふりがな
:
おびかけじゅうたく
棟名
:
米蔵
棟名ふりがな
:
こめぐら
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員数
:
1棟
種別
:
近世以前/民家
時代
:
江戸末期
年代
:
19世紀中期頃
西暦
:
1801-1900頃
構造及び形式等
:
土蔵造、桁行10.1m、梁間6.1m、二階建、切妻造、本瓦葺、西面庇付
創建及び沿革
:
棟礼、墨書、その他参考となるべき事項
:
指定番号
:
01811
国宝・重文区分
:
重要文化財
重文指定年月日
:
1971.06.22(昭和46.06.22)
国宝指定年月日
:
追加年月日
:
重文指定基準1
:
重文指定基準2
:
所在都道府県
:
香川県
所在地
:
香川県高松市御廐町331番地
保管施設の名称
:
所有者名
:
所有者種別
:
管理団体・管理責任者名
:
解説文:
江戸時代初期に帰農した大庄屋級の民家で、一、〇〇〇坪をこす広大な敷地をもつ。周囲にめぐらされた土塀や、午門正面の松並大の馬場など景観的にみるべきものがある。 現在の主屋は一八世紀末に改造されたものであるが、江戸初期建設の部材も残り、古様を留めている。屋敷構えの保存のため付属建物も含めて指定された。
関連情報
(情報の有無)
附指定
なし
添付ファイル
なし
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解説文
江戸時代初期に帰農した大庄屋級の民家で、一、〇〇〇坪をこす広大な敷地をもつ。周囲にめぐらされた土塀や、午門正面の松並大の馬場など景観的にみるべきものがある。 現在の主屋は一八世紀末に改造されたものであるが、江戸初期建設の部材も残り、古様を留めている。屋敷構えの保存のため付属建物も含めて指定された。